≪ 2007年04月
| ARCHIVE-SELECT | 2007年02月 ≫
≫ EDIT
2007.03.28 Wed
木
いろんな「木」の話。
なるほどぉ。こんな見方もあるのかぁ。
と勉強になった。
が、屋久島の話のところは
奥深くまで行ったことがあるので
いやぁーもっとすごいよ!って思った。
| 本
| 03:50
| comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.28 Wed
MARCO 母をたずねて三千里
自分が描く外国のイメージはこの「母をたずねて三千里」と「ルパン三世」。沢木耕太郎の本を読み、見たくなり、すぐにレンタルビデオ屋に直行。
やっぱり、いい!
やっぱり、外国のイメージはコレ!
5年前インドネシア行ったときも、なんか見たことあるって思ったのは、子供の頃このマンガを見たから。昔のマンガは、いいことばかりでなく悲しいことも盛り沢山。そこがまた、いいんよね。
| 映画(日本)
| 03:45
| comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.28 Wed
一号線を北上せよ
ベトナムに行きたくなった。
ホイアンに行きたくなった。
旅って普段見えないことが見える。
この本の中にも、それがいっぱい。
少し経験をお裾分けさせてもらった。
| 本
| 03:43
| comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.28 Wed
漢方小説
漢の時代に作られたという中国最古の医書「黄帝内経」によると
「人に五臓六腑あり、五気を化して、喜怒悲憂恐生ず」とある。
喜びは悲しみに勝ち
悲しみは怒りに勝ち
怒りは思いに勝ち
思いは恐れに勝ち
恐れは喜びに勝つ
読みやすい本でした。
でも専門的なところも少しあり、
漢方に興味を持ちました。
東洋医学なかなかやるな!
ちょっと勉強してみようかな。
| 本
| 03:41
| comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.28 Wed
さよなら、スナフキン
本文より
スナフキンに会えなかったら、わたしがスナフキンになればいい。
↑そうだそうだ!
| 本
| 03:38
| comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.28 Wed
7 days in BALI
バリは大晦日と新年の間にゼロの日がある。島全体が活動を停止し明かりだけでなく、人間の心の火も消します。怒り、憎しみ、嫉み、喜び、そのようなすべての感情の火も消して家に閉じこもり断食して瞑想します。
↑本文より
ゼロの日っていいかも。忘年会をゼロの日にしようかなぁ。心の火も消さないと。。。
| 本
| 03:36
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.27 Tue
県庁の星
| 映画(日本)
| 02:49
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.27 Tue
ホメるが勝ち!
ホメるポイント満載。
さすが酒井順子。
頭いい人なんだろうなぁ。
| 本
| 02:48
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.27 Tue
十五歳の残像
本の中で大仁田厚がなかなかいいこと言ってます。
「ジャパニーズドリームが好きなんですよ。一夜にしてサクセスしちゃうアメリカンドリームじゃなく、苦労して苦しくて踏みつけられて這い上がってね、それで手に入れる栄冠っていうのが快感なんです。最高じゃないですか。」
↑そうそう!
| 本
| 02:46
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.27 Tue
今から始める自転車生活
先月、屋久島を自転車で1周してから「チャリ病」発病。自転車屋に行って、これとこれどう違うのかなぁと思う日々。クロスバイク欲しい!そんな時、本屋に行き、今の自分にピッタリきたのがこの本。
チャリって気持ちいいんよね〜
今後チャリで走ってみたいところ
・近所(もっと詳しく)
・となり町
・東京タワー・日比谷公園・銀座
・しまなみ街道
・角館(秋田)
・鎌倉
・糸島半島(福岡)
・京都(寄道しながら)
・ヒロ(ハワイ島)
| 本
| 02:43
| comments(-) | trackbacks:2 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.27 Tue
富士山
本文より
人間は脳でしか世界を認識できない。どこかにほんとうがあったとしても、すべて脳に編集される。俺たちは、大脳というバーチャルなマトリクスに生きているだけだ。
感想
↑だから、人は旅に出るのかなぁ。自分の目で景色を街を自然を見たいと思うのかなぁ。同じものを見ても感想が違うのは、そういうことかな。脳を通した編集の仕方がポイントなのかもしれない。
| 本
| 02:42
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.27 Tue
暦と星座のはじまり
星と星座、星座と暦、暦と農耕・狩猟・航海といった人間の営みは深い関係があります。「暦」の本を数冊読んだおかげで、先日の中秋の名月は、今までになく楽しめ、感慨深い月夜でした。
世界の暦、暦の歴史、日本での暦のありかたが頭に入ったので、これからの生活にちょっとスパイスが効きそうです。
| 本
| 02:41
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.23 Fri
暦のはなし十二カ月
昨日といひけふとくらしてあすか川
流れて速き月日なりけり
(古今和歌集)
↑今も昔も月日が流れるのは川の流れのように速いんですね。
| 本
| 21:56
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
小さな恋のものがたり
10歳の男の子と女の子が主人公。
場所はマンハッタン。
ドキドキ、ハラハラ、ワクワクしてしまった。
わかるわかるって思ってしまった。
オレは成長してないのか?
10歳の子と同じなのか?
いい映画でした!
注:この映画「小さな恋のメロディ」とは別。
英語タイトル「little MANHATTAN」です。
| 映画(外国)
| 17:39
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
旧暦で読み解く日本の習わし
二八月は涙月
江戸の商人はよく「二八月は涙月」といって正月明けとお盆の頃はお客さんが減ってしまうことを嘆いたが、これにはもうひとつ意味があり、船乗りの妻からきている。旧暦の二月には春の嵐が多く、八月は台風の季節なのでともに海が荒れる時期にあたり、この時期に夫を亡くしてしまうことが多かったからである。
↑この切ない話、ぜひ、現代の商人にも知ってもらいたい。
| 本
| 17:37
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
暮らしに生かす旧暦ノート
十五夜は満月とは限らない。
↑こんな事実をはじめて知りました。
中秋の名月=十五夜=旧暦八月十五日
人間が作った暦の時間と、
新月から満月になる周期が若干違うということ。
月が満ちてそして欠ける平均日数は
29.53日なので、ピッタリ合わない。
なるほど!
でも満月前後になるので、
季節感を味わいながら
月を祭る祭事を
楽しめばいいんですよね。
昔の人も、
そうやって楽しんでいたから、
旧暦の行事として残ってるんでしょうね。
ちなみに2006年の
中秋の名月=旧暦8月15日は
10月6日です。
満月は次の日の7日だそうです。
この本を読んで、やっぱり
「満月」より「十五夜」重視で月を見ようと思います。
団子でもたべようかなぁ。
| 本
| 17:35
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
おもしろくてためになる暦の雑学事典
立秋が残暑厳しく立秋らしくなく
「暦のうえの秋」であるのに対し、
夏至、冬至の日の長さは
バッチリ最長、最短になってる理由など
書いてあります。
暑さ寒さ、日の長さ、
地球と太陽と月の関係が
暦には満載です。
普段耳にする言葉だけに、わかってスッキリ。
| 本
| 17:33
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
旧暦ライフ温故知新
暦について勉強しようと思い手に取った本。
<暦>
地球から見た太陽の動き、月の満ち欠け、地球の自転といった自然現象から周期を見つけ出し、見えない時の流れを数で表したもの。
↑ロマンを感じるぜぇ〜
| 本
| 17:31
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
最後の将軍
この本によると徳川慶喜はこう言ってます。
「この先、手に職がものをいう時代がくるだろう。」
| 本
| 17:28
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
偶然を活かす発想法
「新しい料理の発見は、新しい星の発見より、人間を幸せにする。」アンセルメ・ブリアーサヴァラン
↑本の中に書いてありました。そうだよね。こんな偶然がいいよね。身近な偶然にどれだけ気付くかってことかなぁ。
| 本
| 17:26
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
図書室の海
屋久島に行くフェリーの中で読みました。
そんな文章、そんな気分だったから。
本文より↓
図書室は船に似ている。
なぜならば、この部屋の重い引き戸を開けた瞬間、大海原に漕ぎ出した船に乗っている気分になれるからだ。
ねっ!旅に行くフェリーの中で読みたくなるでしょ。
| 本
| 17:20
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
読書と人生
この本の最初の出版は昭和17年。とても60年以上前の内容とは思えません。今でも新鮮に読むことができます。
本文の中には↓
「現代の生活はたしかに忙しくなっている。終日妨げられないで読書することのできた昔の人々は羨望に値するであろう。読書の時間がないと云うのは読書しないための口実に過ぎない。」
昭和17年も平成の世と似たようなことを言っている。時代は進化してるようで、人間は進歩していないんだろうか。
また、本文には↓
「読書においてもひとは自主的でなければならず、発見的であることが大切である。各人は自分に適した読書法を見出さねばならぬように自分に適した本を見出すことに努めなければならぬ。単に自分に媚びるというのでなくて、自分に役立ち、自分を高めてくれるような本を読むようにしなければならぬ。各々の人間には個性があるのであるから、一人の人間に適する本がすべて他の人間にも適するというわけではない。読書においても個性は尊重されねばならぬ。」
そして↓
「善いものを読むということと共に正しく読むということが大切である。正しく読まなければ善いものの価値も分からないであろう。正しく読むというこは何よりも自分自身で読むということである。」
本棚を見るとその人の個性がわかります。
おもしろいですよね。
尊重して見るようにしてます。
本はやっぱり奥深く、いいものです!
今日の本の満足度=星10個。
| 本
| 17:05
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
インド旅行記
こんなキレイな人がバックパッカーできるんだから自分も行ってみようかなぁ。
こんな会話もしてみたいし。
↓本文より
「地球が滅びるって普通におっしゃいますが、本当なの?」
「疫学って、数字で全てを割り出す学問の先生に言わせると、13億の中国人が1日1個卵を食べるだけで、何羽の鶏が必要かって、その鶏に食べさせる餌はどれだけ必要かっていう計算が始まるのね。」
インド人はやっぱり計算好きなんだろうか。。。
| 本
| 17:03
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
右脳は天才?それとも野獣?
ちょっと難しかったけど、誤った「右脳信仰」を正して、左右の脳の協力関係をしめす本です。
「右脳派だね。」
「左脳ばかり使ってるんじゃないの。」
↑こんなことを言うあなたに読んでほしい。
右脳を上手く使うには左脳も必要で、バランスが大切なんです。それを具体例&実験をまじえて解説してあります。
| 本
| 17:01
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
憧れのまほうつかい
自分も、ライカの限定カメラ「うるし」で写真を撮ってみたい。
| 本
| 17:00
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
クマのプーさんエチケット・ブック
なにもしないでいること。
ただ歩きながら、きこえない音に耳をすますし、
なにも思いわずらったりしないこと。
そのたいせつさをみくびってはいけません。
↑本文より
| 本
| 16:58
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
さびしさの授業
「きみはこの世界なしには生きられないが、世界はきみがいようがいまいが関係なく存在し続ける。」
こんな、あたりまえだけど、さびしい文章ではじまります。ストレートなおかげで、深く読もうと思いました。飾ってないところが、この本のいいところです。
でも最後は、
「私の奇跡は、身近にいる人々との関係の中に隠されています。だからぼくらはもっと日々の感情や他者との交流に繊細になるべきでしょう。」
飾ってないところは同じで、無理やりなプラス思考でもない。映画でも雑誌でもなく、奇跡ってここにあるんですよね。繊細になるポイントがなんとなくわかりました。
さびしさの授業なんて中々受けれないんで読んで良かったです。
| 本
| 16:57
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
歳月
司馬遼太郎の分厚い本。
幕末に活躍した佐賀出身、江藤新平を描いたもの。江戸末期〜明治初期を葉隠の視点でみることができます。実際起こったことであり、今現在の街にも影響を残しており、興味深い一冊となりました。
| 本
| 16:55
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
天然色日記
スペインに行った話。ジミーちゃんもなかなかやるなぁと思いました。
| 本
| 16:52
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.20 Tue
自分の中に毒を持て
「今までの自分なんか、蹴トバシてやる。そのつもりで、ちょうどいい。」
「そもそも自分を他と比べるから、自信などというものが問題になってくるのだ。わが人生、他と比較して自分をきめるなどというような卑しいことはやらない。ただ自分を信じてること、正しいと思うことに、わき目もふらず突き進むだけだ。」
「あなたは何に燃えたいか」
いい言葉がいっぱい。岡本太郎自身の体験に基づいてるので、すんなり心に入ってきます。
| 本
| 16:50
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
今日の芸術
「今日の芸術は、うまくあってはならない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない。」
↑深いね。
| 本
| 18:35
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
スメル男
テンポよく読みすすめました。
おもしろおかしいだけでなく、人の暖かさと冷たさもあり、読みごたえのある一冊です。
| 本
| 18:33
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
命の島
写真集です。
宮之浦岳、大川の滝、蛇ノ口滝、栗生の海、ヤクザル、また行ってみたいところ、また会いたい人、思い出しました。
| 本
| 18:31
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
カメラを持って旅に出よう。
城下町、街道、商人町、港町、洋館、天主堂、坂道、陶磁器、岬、朝日、夕日、川、温泉、山、湖、花、雪。。。
この本にいろんなワクワクするキーワードが詰まってました!
| 本
| 18:29
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
ちがいのわかる写真術
かなり参考になりました。
これでまたいい写真が撮れそうぅ。
| 本
| 18:28
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
天才アラーキー写真ノ時間
済州島、フィレンツェ、大阪、こだわりの場所も、さすが天才!
| 本
| 18:25
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
戦争論
インドネシアを旅してた時に、現地の雑貨屋の20代の男性と世間話をしてて「戦争の時、オランダから助けてくれて、日本よ、ありがとう。」と言われたときは、この本を読んでたおかげで「どういたしまして。」と笑顔で誇りを持って言えました。
| 本
| 18:24
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
火車
宮部みゆきワールドにはまった最初の一冊。知識の豊富さ、文章の表現の上手さに圧巻。こんな頭の回転をしながら文章を書いてみたい。
| 本
| 18:20
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
セカンドブレイン
日本にも「肝が座る」という言葉があって、下っ腹と気持ちの関係をあらわしている。
この本は腸にも脳があり、腸がすっきり健康だと神経系にいい影響を及ぼすということを医学的に説明してある。まさしく「腸は第二の脳(セカンドブレイン)」である。
| 本
| 18:18
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
島 日本編
昔々、日本全土を六十余州として表現していた時代、北海道は帰属の曖昧な蝦夷地であり、沖縄は単独で交易することを中国から認められた独立国だった。
一方、島で国を認められた地域がある。佐渡、淡路、壱岐、対馬、そして隠岐である。
↑一国として成り立ちうる島の実力
なんだか隠岐が魅力的に見えてきた。
後鳥羽天皇も行ってるし。
| 本
| 18:17
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
山旅の絵本
東京を発ってから50時間あまり。乗り継ぎを数回重ね、あきれるほど長い飛行の後、南米大陸南端の街、チリのプンタ・アレーナスに降り立った。
↑こんな文章で始まるとワクワク心が飛び跳ねます。
| 本
| 18:15
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
天使のみつけかた
ひるね天使、なみだ天使、アイデア天使、ねがいごと天使、台所天使、スナオ天使、会わせてくれる天使、手紙天使。
天使のみつけかたがわかったので、今日は「時間天使」をみつけたいと思います!
| 本
| 18:14
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
野菜がクスリになる44の食べ方
椎茸は冷凍したほうがうまみアップするらしい。野菜を食べた方がいいっちゅうことでした。
| 本
| 18:12
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
つじベスト
星5つ!!!!!
「君に会いに行きましょう」「恋はやさしく」よかったぁ〜
| 音楽(日本)
| 18:10
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
座右の諭吉 才能より決断
福沢諭吉、あんたはすごい。
勉強になりました。
以下目次より抜粋
・浮世を軽くみる
・勉強法の根幹は自力主義
・空威張りは敵
・才能より決断
・家計は現金主義
| 本
| 18:08
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
煩悩カフェ
世の中、煩悩だらけ。
身近な煩悩に用心。恐っ。
でも楽しい。
| 本
| 18:06
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
古民家暮らし私流
古民家の寒い暗い古いを克服する過程が書いてある。掃く、拭く、磨く、なかなか大変そう。
| 本
| 18:05
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
対話する生と死
最近よく読む河合隼雄の本。
生きかたも死につながるし、
死にかたも生につながる。
著者いわく、最近の人たちは「いかに生きるか」に忙しいらしい。
| 本
| 18:04
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2007.03.19 Mon
BACK TO THE BASIC
夏らしいぜ♪
「Tシャツに口紅」なんか最高!
↑とても1983年の曲には聞こえません。
| 音楽(日本)
| 18:02
| comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑