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2007.12.27 Thu
幸福な食卓
やっぱりいい瀬尾まいこの文章。
登場人物の優しさが
日常的な普通の感じとともに
それぞれ出てました。
アントニオ猪木でも
小公女セーラでも
やっつける気持ちっていいなぁ。
| 本
| 00:37
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2007.12.27 Thu
しゃべれども しゃべれども
技術が身につくって
いいなぁと思った。
それを活かすって
さらにいいなぁと思った。
| 映画(日本)
| 00:35
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2007.12.26 Wed
優しい音楽
最近よく読む瀬尾まいこ。
表現とストーリーがじわじわ優しいんです。
三つの短編小説。
一つ目は
こんな出会い方ありっ?って思ったけど
読んでいくうちに
だんだんありだな
と思ってしまった。
二つ目は
ぜったい嫌なことだけど
読んでいくうちに
まっいいかぁ喜んでるんだし
と思ってしまった。
三つ目は
ありえないって思ったけど
これも読んでるうちに
こんなことが起きたら楽しいかも
と思ってしまった。
負の感情に優しさを加えると
それは特別な良い出来事に変化するのかも。
いい本でした。
| 本
| 00:15
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2007.12.26 Wed
Presents
プレゼントをテーマにした12の短編。
「名前」では、おしつけがましくない思いを
「鍋セット」では、食べもののあたたかさと心のあたたかさを
「うに煎餅」では、ほっとした安心感を
「合い鍵」では、ほろ苦い経験を
「絵」では、家族の風景を
一緒にプレゼントしていました。
どれもじんわり優しくなるストーリーでした。
人生には、大切なプレゼントがたくさんある。
↑(表紙帯より)
| 本
| 00:14
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2007.12.26 Wed
オロロ畑でつかまえて
内容は人口三百人の
ド田舎の笑える話。
こんな田舎が
まだ日本のどこかに
ありそうな気がします。
| 本
| 00:13
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2007.12.26 Wed
強運の持ち主
のんびりしてて庶民的な場面がある
瀬尾まいこの小説が好きです。
この本の主人公は
占い師ルイーズ(普通の日本人女性)。
人間くさい直感を大事にし
占った帰りにはいい気分にさせるルイーズ。
自分の知っている占い師きくちゃん(男性)と
重なる部分が多く
きくちゃんも生年月日聞いて計算してたけど
適当やし
ちょっと変やし
でも当ててくるし
小芝居はじめるし
帰りにはガンバレって
占いとは関係ないこと言うけど
なんだかやる気になるし。
読みながら似てる似てるって思ってました。
ダイエーに行く場面は特にほのぼのしたなぁ。
| 本
| 00:12
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2007.12.26 Wed
ニッポンを繁盛させる方法
京都の本屋で「何読もうかなぁ」と探してたところ
せっかくなので京都出身の島田紳助の本を買ってcafeで読みました。
東国原知事との対談も、今実際行動に移してることなので説得力ありました。
紳助はやっぱり頭いいですね。
| 本
| 00:10
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2007.12.20 Thu
天然日和
想像するということ。
このことについて私はときどき考える。
イメージすること。
思い描くこと。
でも一番思うこと。それは、想像するということは「優しさ」だということ。
(↑本文P93より)
思ったことをそのまま書いてあって、すんなり入ってきました。田口ランディ・コーヒー・善福寺公園など好きな単語が次々と出てきました。同じ天秤座というのも共感。
| 本
| 00:48
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2007.12.20 Thu
読む力を育てる
読むことを教えようとしている者は、誰でも、
自分が見かけよりもずっと
大望を持った人間であると
認めるべきである I.T.リチャーズ
(↑本文より)
内容は子供のための読書教育論。
やっぱり本はいいなぁと思いました。
| 本
| 00:46
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2007.12.20 Thu
ピーター流外国語習得術
12か国語を話すピーターフランクル。
国の事情や、甘酸っぱい経験をもとに外国語を身につけていってます。
外国語を話せたことによって人生が大きく違ってくることを、
ピーターの経験をもとに書いてあるのでとても興味深く読めました。
12か国語とは言わないけど
5か国語くらい話せるようになりたいなぁ。
| 本
| 00:45
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2007.12.14 Fri
台湾 〓好本子(ニイハオノート)
日本人のツボと台湾人のツボをうまく突いて
そして絡めてます。
ぷぷっと笑えるところもあり
オススメスポットもあり
すごく楽しめました。
著者の視点が好きです。
| 本
| 02:17
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2007.12.14 Fri
花の名
FMから流れてきて
「これいい!」と思いました。
♪一緒に見た空を忘れても 一緒にいた事は忘れない
新曲だけど
懐かしく温かい気分になります。
最後まで歌詞を噛みしめながら聴きたくなる曲です。
| 音楽(日本)
| 02:16
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2007.12.13 Thu
満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾
五感を使って楽しむ。
台湾は、そんな機微や奥深さがある。
そして、小さいことは気にしない懐の大きいところだってある。
実際行ってみたら、他のどのアジアの人たちより、
日本人に近く、あったかい気質の人たちだということにも気づくでしょう。
(↑本文P9)
台湾へ行ってみたらその通りでした。
五感をつかって楽しみ、あったかい気質にも触れることができました。
我愛台湾!
| 本
| 00:20
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2007.12.12 Wed
台湾カフェ漫遊
異国のカフェもいいものです。
この本
写真がステキ。
考え方がステキ。
そして
台湾がステキに思えてくる。
| 本
| 23:52
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2007.12.12 Wed
キャッチボール屋
山口百恵の「夢先案内人」が
物語を味わい深くさせてました。
この曲がかかると気持ちのスイッチがONになり
哀愁がただよってきました。
キャッチボールやりたくなってきたー。
| 映画(日本)
| 23:51
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2007.12.12 Wed
燃ゆるとき
津川雅彦いいこと言うね〜。
エンディングの小田和正もバッチリでした。
| 映画(日本)
| 23:50
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2007.12.12 Wed
海でのはなし。
スピッツの音楽に頼り過ぎかなぁ〜
作用反作用の話は良かった。
自分もあんな例え方たまにするし。
| 映画(日本)
| 23:48
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2007.12.12 Wed
鍵がない
トラブルがあるほど物語になり
振り返るとエピソードになる。
トラブルがあるといろいろ考えますよね。
心の動きが
もどかしいような
わかるような。
すれ違いとナイスタイミングは
ちょっとした「差」なんでしょうね。
| 映画(日本)
| 23:47
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2007.12.12 Wed
マンガ仏教入門
マンガでわかりやすいです。
著者は台湾人。
もちろん日本語訳です。
手塚治虫のブッダが好きな人にはオススメかも。
内なる己の心もおなじである。過去・未来・現在・内・外・大・小・美・醜・遠・近を問わずすべては実在ではない。しかし同時に実在しないのでもない。要は主体と客観という二元論でとらえないことだ。
(↑本文P124)
それぞれの項目で「なるほどぉ」と思うことばかりでした。
| 本
| 23:46
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2007.12.11 Tue
恋をする人しない人
「たまには、こんな本もいいかなぁ」と思って
読んでみた。
”オンナゴコロ”はやっぱり難しい。。。
| 本
| 22:12
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2007.12.11 Tue
死にカタログ
「死」と言っても
後ろ向きな内容じゃありません。
どちらかというと前向きだと思います。
「死因は死でなく、その手前の問題。」日本人の死因はざっと見ただけで8200種類ほどもあります。
(↑本文P88)
こんな感じでデータも豊富。
そしてなんと言っても
イラストがかわいくて、わかりやすい。
なかなか良い視点でとらえてます。
| 本
| 22:11
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2007.12.11 Tue
やる気を生みだす気づきの法則
寄藤文平さんのイラストの本は
ついつい手にとってしまうんです。
| 本
| 22:10
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2007.12.11 Tue
ひとり旅は楽し
ひとり旅にとりわけ欠かせない必需品がある。
無限の好奇心であって、それを自分なりに表現する。
そのときはじめて旅が自分のものになる。
(↑本文)
そうそう!
| 本
| 22:09
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2007.12.11 Tue
大人の太鼓判
なかなか鋭い視点です。
・暇でも怖くない
・飲み会を断ることがある
・ポイ捨てをしない
・守りたいものがある
↑これがチェック項目の一部です。
「大人とは何だろう」
漠然としてたものが少し見えた1冊でした。
| 本
| 22:08
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2007.12.11 Tue
きみの友だち
小説に引き込まれていった。
こんな小説を読めるから「本」って素晴しい。
言葉を飾らなくていいと思った。
優しさの意味がよりわかった。
最後、佐藤先輩の登場のとき
読んでて泣いちまった。
感動ポイントはもっと他にあるのに。。。
わかってても、
ここが自分の感動ポイントだった。
体を揺ってすごみをみせなくてもいいのに。
「でも以外といい子だと思うよ」
って言う姉さんに同感してしまう。
いい本でした。
| 本
| 22:07
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2007.12.11 Tue
日本語の心
外国人から見ると「日本語の心」が
よくわかるんだろうか?
日本人も外国行ったとき
日本のことよくわかるし
たぶんよくわかるんだろう。
| 本
| 22:05
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2007.12.11 Tue
心の楽園に住む
女優でありフリーダイバー、ダイビングインストラクターの高樹沙耶。
ダイビングをやり始めてから気になってます。
周りの流行などに惑わされず、何が自分の心を喜ばせ、
安らぎをもたらし、元気にしてくれるのかをしっかり理解すること。
(↑本文P221より)
しっかり理解せねば。。。
| 本
| 22:03
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2007.12.11 Tue
星のラブレター
毎年、夏の終わりに聴きたくなる1曲。
♪君に〜
会いに行くよ
君に会いに行くよ〜
| 音楽(日本)
| 22:02
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2007.12.11 Tue
人間は素晴らしい―手塚治虫愛と生命の言葉
マンガ「ブッダ」を読んでから気になる存在になった手塚治虫。
この本はいい言葉が厳選されてます。
何が一流であるかそれを見極める<目>や<能力>を身に付けることが
最も重要なのである。
(↑本文P4)
| 本
| 22:01
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2007.12.11 Tue
ピッジョッピジョッピ‐日常非常日―アジア太平洋こども会議・イン福岡の15年
福岡のホストファミリーのもとへ来たアジアの国々の11歳の子供たちのコメントです。
電車に乗ったときのこと。
みんな何をしているのかなあと思ったら、寝ている人が多かったです。
若いおねえさんまで、ぐっすり眠りこけてました。
(↑本文より)
タヒチでは出かけるとき裸足だよ。
でも日本では靴をはいたほうがいいのかな。
草や土の地面が少ないから。
(↑本文より)
なかなか新鮮な意見がありました。なるほどね〜。
| 本
| 22:00
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2007.12.11 Tue
松本人志 愛
・大人について
・人見知りについて
・絵について
(↑本文目次より)
鋭い切り口で、毒の中に本質があった。
こっちまで頭良くなった気分です。
| 本
| 21:58
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2007.12.11 Tue
「松本」の「遺書」
かなり勉強になった。
まっちゃんは頑張ってるなぁ〜
まっちゃんのセンスいいなぁ〜
| 本
| 21:57
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2007.12.10 Mon
世界はときどき美しい
5つの短編で構成。
この気持ち昔あった気がする。
この雰囲気あの人に似てるかも。
この場面、遭遇したことあるけど言葉にするとこうなんだぁ。
日常の何気ない場面で思うことを
言葉にしている。
嬉しいことも
悲しいことも
幸せな人も
孤独な人も
ふと思う感覚をうまく言葉で綴ってあった。
「世界はときどき美しい」 かもね。
| 映画(日本)
| 23:07
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2007.12.10 Mon
インドでわしも考えた
南国土佐で読んだ本。
インドについて見たまんまを書いてある。
物売りとの格闘&心理戦はかなりおもしろい。
| 本
| 23:06
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2007.12.10 Mon
b * p (ビーピー)
| 本
| 23:04
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2007.12.10 Mon
Essence of life“smile”
| 音楽(日本)
| 23:02
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2007.12.10 Mon
手塚治虫のブッダ救われる言葉
この先どんな運命が待っているのか…。
わからないからこそ生きる力も湧いてくる。
(本文P16)
敵は自分の中にある。ライバルは人ではない。
自分ほど、手強いライバルはいないのだ。
(本文P56)
森の中に入ったら、
自分が人間であるということを捨て、
木や草に同化することを考える。
(本文P86)
極端な見解にとらわれない―中道こそが、
悟りへと導く正しい立場なのである。
(本文P190)
苦しさから解放されるには、
心の奥底に潜む本当の自分の気持ちに
素直になることだ。
(本文P198)
↑ブッダもすごいが、手塚治虫もかなりすごい!
漫画「ブッダ」を読んだ後にどうぞ!
| 本
| 20:04
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2007.12.10 Mon
気の発見
図書館で読んだ本。
冷房が効いてて気持ちいいー。
私が気を送ると、それは電波のように相手のところに届くんですね。ここで私の気を受けようと思ってリラックスしたら、その瞬間から私の周波数にダイヤルを合わせたことになるんです。
(本文P90より)
↑わかるような、わからないような。確かめられないし。でも不思議なことは実際起きることがあるんよねぇ〜。
| 本
| 20:02
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2007.12.10 Mon
間宮兄弟
| 映画(日本)
| 20:00
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2007.12.10 Mon
癒しの湯治の宿300
| 本
| 19:59
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2007.12.10 Mon
魔法と猫と魔女の秘密
| 本
| 19:57
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2007.12.10 Mon
シュナの旅
 | シュナの旅 (1983/06) 宮崎 駿
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宮崎駿1983年の作品。
西へ西へと旅に出るシュナ。 人間の弱さや強さに出会い、旅をする。 心温まるところあり そして最後はまた旅へ出る。
いい物語! 読むべし! |
| 本
| 19:55
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2007.12.10 Mon
魔法使い百科
「魔法使い」と「魔女」の違いは興味深く 魔女の魔法は特定の時間 特定の場所に限られて 使われるんだって。 満月の日とか。 現代でも 映画、ゲームに魔法が大活躍ということは やっぱり魔法は本当の話なんかなぁ。
| 本
| 19:54
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2007.12.10 Mon
ほんじょの虫干。
雑誌であれ、単行であれ、文庫であれ、本との出会いはとても大切。自分で貯めたお金で本屋へ行き「これが欲しい」と心から恋する一冊に出会って手にとり、レジへ行き、お金を払う間にレジ横に「いいな」と思う栞を見つけたりしたら、それを一枚はさんでもらって店を出る。 (本文P123) ↑そうそう。本は出会いなんよね〜。
| 本
| 19:52
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2007.12.09 Sun
哲学
 | 哲学 (幻冬舎文庫) (2003/03) 島田 紳助、松本 人志 他
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著者=島田紳助+松本人志。
頭のいい二人だと思っていましたが、この本を読んでさらに興味深くなりました。天才の頭の中を見れて、とってもいい本でした。 |
| 本
| 21:20
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2007.12.09 Sun
行動学入門
| 本
| 21:19
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2007.12.09 Sun
八月の路上に捨てる
あたしが言ってるのは、 心のもっと先が欲しくなるときのこと。 水城さんは言うのだが、 敦にはなおさら真意がわからなくなった。 第一心の先なんて何があるというのだ。 (↑本文P67より) 心のもっと先ってなんだろう??? 暑い夏に自動販売機の清涼飲料を補充する本の中の風景が、昔コカコーラのバイトを東京でしてたときの自分の風景と重なった。
| 本
| 21:14
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2007.12.09 Sun
古代出雲王国の謎
島根県の山々にも神話を数多く残す出雲の神。
実際出雲大社へ行ってよりいっそうわかりました。
本を読んで行く。そして行ってからまた読む。
そしたら知識が深く入ってきました。
| 本
| 21:11
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2007.12.09 Sun
伊勢神宮の謎
| 本
| 21:10
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